クリシュナという名前をあげてみましょう。
『クリシュナ』は、最も魅了するもの、すなわち至福(アーナンダ)を意味します。
また、打ち砕くもの、破壊するものという意味もあります。
ですからクリシュナは、体と世俗の物事に対する帰依者の執着を打ち砕き、内なるアートマの至福(アーナンダ)を顕現させる神の力を象徴しているのです。
-
ガネーシャ チャトゥルティーのお祭りで、司祭が、ガーヤットリー マントラを唱える際に、仰った言葉 「ガーヤットリー マントラを、全身全霊を込めて(だったと思いますが)大きな声で唱えたらば、エゴが消滅する。」と。 確かに、3回唱えますと、空気が一変し、清まった感じになります。ならば...
-
「幸せへの御名99」プロジェクトは終了しました。 参加人数:174名 唱えられた神の御名の数:1124万2044回 ご参加くださいましたみなさま、支援してくださいましたみなさま、見守ってくださったみなさま、これをご覧くださっている方、ありがとうございます。 本日より、新たな10...
-
このプロジェクトは皆様の真摯な想いのお陰で、終えることができました。 参加者の174名は、近年の中では大勢です。 これも私たちが神様に引き寄せられ、集められたからかもしれません。 このプロジェクトには中心となる人物もリーダーも存在しませんでした。 事務局はただ届いたお便りをメー...